「悲しいほどに青い空。」

昔こんなタイトルの歌があった?

今日はすっかり暖かくなって、コットンセーターです。

紫外線がきつくて、車の運転も日除けが欲しいくらい。

高速道路を走りながら眺める青空が、この間までの沈んだグレーの空とあまりにも違うので、自分の感覚がついていけなくて、思わず思い出しました。

先日急逝した友人の事も同じ様に、過ぎていく現実についていけないのです。

別れの日がこんなに光溢れる青空だと、その輝かしい青さが悲しいと思っていました。

一人でいた友人が充実したパートナーとの時間も過ごせていたと知って、安心しました。

「言わないと言うことは続いているという事かもね。」ともう一人の友人の言葉。

一人一人想いも考えも違うけど、それでも一緒に居れる。友だちばんざい!

この記事を書いた人

mu-chan

mu-chan

子どもたちが成長したのを機に、日々の探究を綴っていこうと思います。

自分のイイな!を誰かと共有したい。
興味のあることを学んだり、便利な機械を使いこなしたい。けれども、機械オンチで苦労するし、なかなか思うように使いこなせない。
特別なスキルなし。

食べることが好きなのでなんでも手作りしてみます。
出来たものは誰かと一緒に食べて、喜ぶ顔が見たい。ときどき化粧品なども手作りします。
旅と旅の出会いが好きです。瀬戸内の穏やかな海が好きです。

過去に反省点もてんこ盛りですが、出来る力を出し合って、より良い日々を紡ぐ。そんな楽しく助けあえるコミュニティづくりを探求中。

詳しくはこちら。