「悲しいほどに青い空。」

昔こんなタイトルの歌があった?

今日はすっかり暖かくなって、コットンセーターです。

紫外線がきつくて、車の運転も日除けが欲しいくらい。

高速道路を走りながら眺める青空が、この間までの沈んだグレーの空とあまりにも違うので、自分の感覚がついていけなくて、思わず思い出しました。

先日急逝した友人の事も同じ様に、過ぎていく現実についていけないのです。

別れの日がこんなに光溢れる青空だと、その輝かしい青さが悲しいと思っていました。

一人でいた友人が充実したパートナーとの時間も過ごせていたと知って、安心しました。

「言わないと言うことは続いているという事かもね。」ともう一人の友人の言葉。

一人一人想いも考えも違うけど、それでも一緒に居れる。友だちばんざい!

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mu-chan

子育てが終わったと思った頃にはじめたブログですが、そろそろ子どもが子育てをするような年頃になりました。

機械音痴はますます酷くなり、PCやiphoeの機能とネット環境はどんどん進化しているのに私のスキルはほとんど変わっていません。

最近は庭仕事などが増えて、だんだん自然が身近になっている様に思います。

過去に反省点もてんこ盛りですが、だからこそ現在がある!って言える様な日々を目指して、この瞬間を生きたいです。

最近はライフオーガナイザーの認定を頂き、目下自宅の片付けに取り組んでいます。この調子だと数年かかると思いますが少しずつでもすっきりすると気持ちいいです。この経験がまた誰かの役に立つといいなと思います。

旅と旅の出会いが好きで、その出会いに救われたことも沢山ありましたから、また旅が出来るのを楽しみにしています。どうぞよろしくお願いします。

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