鞆の浦にある日本で初めて環境工学に着目した地元出身の建築家、藤井厚二の遺した「後山山荘」に行って来ました。

地元なのに全然知らなくて、県外の友人に教えてもらってやっと行って来ました。

見学するには

2週間前までに予約します。

1枠5名まで1時間。

公開は月に2日。

結構ハードル高いですよね。

京都あたりは結構聞きますが、こんな田舎では香川のイサム・ノグチ美術館のハガキでの申し込みにびっくり。

藤井厚二について、

鞆の浦は地元の景勝地です。

本当に素晴らしい眺望です。

瀬戸内の穏やかな海の変わりゆく姿はいつまでも飽きることがありません、

本当に贅沢な時間です。

今日も最後まで読んでくださってありがとうございます。

この記事を書いた人

mu-chan

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子どもたちが成長したのを機に、日々の探究を綴っていこうと思います。

自分のイイな!を誰かと共有したい。
興味のあることを学んだり、便利な機械を使いこなしたい。けれども、機械オンチで苦労するし、なかなか思うように使いこなせない。
特別なスキルなし。

食べることが好きなのでなんでも手作りしてみます。
出来たものは誰かと一緒に食べて、喜ぶ顔が見たい。ときどき化粧品なども手作りします。
旅と旅の出会いが好きです。瀬戸内の穏やかな海が好きです。

過去に反省点もてんこ盛りですが、出来る力を出し合って、より良い日々を紡ぐ。そんな楽しく助けあえるコミュニティづくりを探求中。

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