バラ香りに包まれる、懐かしい田舎の小学校は、こんな素敵なお店でした。

素敵なお店を見つけました。

遠い記憶に残る木造の小学校は、こんな木造でした。

この木造校舎は、半島の山の中の中。

バラの街から車で30分ほど(市内ですが)、薔薇や紫陽花などに囲まれて、冷たいハーブティを頂きます。

秋まで色いろいろ楽しめる紫陽花です。

前から欲しかったので、遂に購入。

私の小学校の思い出も、こんな木造でした。

体育館ではなく、講堂でした。

鉄筋の無機質で味気ないものではなく、暖かくて明治生まれのじーちゃん達も通ってた。木の床板は、毎日子供たちによって磨き抜かれていました。

谷の奥にあるこの場所は、草の香りも他より強くて、隠れ里の名残りを忍ばせています。

この記事を書いた人

mu-chan

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子どもたちが成長したのを機に、日々の探究を綴っていこうと思います。

自分のイイな!を誰かと共有したい。
興味のあることを学んだり、便利な機械を使いこなしたい。けれども、機械オンチで苦労するし、なかなか思うように使いこなせない。
特別なスキルなし。

食べることが好きなのでなんでも手作りしてみます。
出来たものは誰かと一緒に食べて、喜ぶ顔が見たい。ときどき化粧品なども手作りします。
旅と旅の出会いが好きです。瀬戸内の穏やかな海が好きです。

過去に反省点もてんこ盛りですが、出来る力を出し合って、より良い日々を紡ぐ。そんな楽しく助けあえるコミュニティづくりを探求中。

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